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2023/08/16

 現在の日本では不妊に悩むカップルが40万カップルもいるといわれていてそのうち20%の方がPCOS(多嚢胞性卵巣症候群)で悩まれているとのことですが、

こんな症状はありませんか?
□生理がない(無月経)
□不正出血
□多毛
□にきび
□肥満
□乳房発育不全

2023/07/29

スキャンナナライザー 今の健康状態を見える化

2024/05/03

中国茶は、歴史も古く種類も豊富です。
なかでも、プーアール茶、黒茶は日本でもダイエットティーとして人気があります。

 黒茶は、 ダイエット茶とし て日本でも有名になった普涸茶(プーアール)とともに、自然に発行させたお茶ではなく、意図的に強制発酵させたお茶で、後発酵茶(こうはっこうちゃ)と呼ばれます。
黒茶やプーアール茶のような強発酵茶は

2023/10/24

土用は、本来季節の変わり目の時期のこと。
立夏、立秋、立冬、立春の前の18日間の期間を「土用」と言い、季節に合わせてそれぞれ
立夏の前十八日を夏土用
立秋の前十八日を秋土用
立冬の前の十八日を冬土用
立春の前の十八日を張る土用
と言い、2023年は
1月17日~2月3日までが冬土用
4月17日~5月5日までが春土用

2024/01/28

こんにちは、中医学(漢方)で不妊症、アトピーの改善をお手伝いするイヌイ薬局の乾です。

2022/11/18

不妊症と子宮内膜症について

子宮内膜症は自覚症状のない方も多い一方、生理痛などの痛みに悩まれる方が多い症状です。
まずは、こんな症状はありませんか?
□月経痛がひどい
□月経期以外の下腹部痛・腰痛(骨盤痛)
□月経の量が多い・レバー状の塊が出る
□性交痛
□排便痛・肛門の奥が痛い
□引きつるような痛み

2022/11/18

イヌイ薬局ブログに訪問頂きありがとうございます。

 

二人目不妊の原因

 

2022/08/11

 今年2022年は8月7日に立秋を過ぎ、暦の上では秋を迎え
季節の季語も
残暑見舞い
になります。
天の気は秋を迎え雲の上では温度がさがり湿度も下がって乾燥の季節になります。が、地の気にはまだ、夏の暑さが残るので、日中はまだ暑く残暑が続きます。

暑さが残るなかの乾燥は、温燥(おんそう)と呼ばれ乾燥しやすいので

2023/07/07

二十四節気の医食同源「小暑(しょうしょ)」
小暑の頃は

例年7月5日頃には小暑を迎え、今年2023年は7月7日に小暑を迎えます。
小暑の節気を迎えるころには
暑い南風が吹きはじめ日増しに暑さが増します。本格的な夏がはじまる時期といえます。
が、小暑の頃には雨がよく降リ湿度も上昇します。